ワクワク水耕栽培~野菜を収穫!


皆さんこんにちは!
木と暮らす子育てホメ楽住宅ワクワクハウスです。

2回目の間引きを決行した前回…、


どうなる事かと思っていた残りの大葉が一気に成長! 😯
あっというまに収穫となりました。


 

ワクワクハウスのスタッフ全員で持って帰り、それぞれの自宅で美味しく食べました! 😆
肉と大葉を巻いて甘辛く焼きからめたり、バジルの代わりにピザに使ってみたり…などなど


肝心の味はというと…実は大葉と合わせた材料の味が濃くて、よくわかりませんでした 🙁
一気に成長したので収穫が遅くなりすぎて、大味になっていたのかもれませんね。

 


間引きの後に植えたレタスやサラダ菜も順調に育ち、またまた成長した大葉と共に、一気に収穫!
やっぱり新鮮な野菜は生のまま食べたかったので、今度は大葉もレタスもサラダ菜も全部使ったサラダで食べました。

野菜の青い味、柔らかいのにシャキッとした食感、大葉の香りが味わえました! 😉


収穫の後はちょっと寂しい姿に。2回目も収穫できるかな?

さて、水耕栽培の楽しみはやっぱり自分が作ったものを自分で食べることなのではないでしょうか?
食べるという意味で大切なのはやっぱりキッチン!
せっかく住まいづくりをするなら自分たちに使い勝手がいいキッチンを計画したいですね。
特に家づくりをしている間にしかできない大事なことといえば、キッチンの間取りです。


子育て真っ最中で、子どもの様子を確認したい。
家族とのコミュニケーションを大事にしたい。
子どものしつけのために子どもが自分で配膳しやすいように、ダイニングテーブルをキッチンのすぐ側に置きたい。

こういう方にはやっぱり対面キッチンがおススメです。
子どもの顔を見ながら料理ができ、子どもにとってもいつでもお母さんの顔が見れて安心。
キッチンからリビングダイニングが見えるので家族のコミュニケーションがとれます。
また、リビングダイニングで学習する子どもは賢く育つと言われていますが、
対面キッチンならダイニングで子どもが勉強する姿を、お料理をしながら確認できます。
勉強でわからない所があってもお母さんがすぐそばにいれば質問しやすいですよね。

もちろん対面キッチンにはデメリットもあります。
一番大きなデメリットといえば、リビングダイニングからキッチンが見えるため
常にキレイにしておかないと急な来客時に困るという事です。
片付けしていないキッチンがお客様に丸見え…となってしまったら困りますよね。
このデメリットの解消のため、キッチン周りの収納計画もしっかり考える必要があります。

ただ最近のシステムキッチンは昔と違って、大きな引き出しがキッチン下についているスライドタイプがほとんど。
昔のキッチンと比べて収納量は大幅アップしています。
そして料理をつくれば必ず出る洗い物への対策として食洗器をうまく利用しましょう。
食べ終わったら各自で食器洗い機に食器をセットする。あとはスイッチを押すだけです。
これだけで食器洗いの手間が簡単になります。シンクに洗い物がたまってしまうことも回避できますよね。
ちなみに…子育てホメ楽住宅ワクワクハウスのキッチンの標準仕様は食洗器付で安心です。オプションや追加料金は必要ありません。


 

もう一つ、キッチン周りの収納にカップボードが欲しい所。
好みの既製品を買うのも一つの手ですが、スッキリとしてきれいなキッチンに合ったカップボードを造作してみてはどうでしょうか?
ワクワクハウスのオリジナルの造作カップボードは、天井まである扉がスッキリとして、どのようなキッチンにもピッタリ。
急な来客でも扉を閉めるだけで収納の中身を隠せます。
自分たちのための住まいづくり。ぜひ色々検討してみましょう!

→ワクワクハウスの施工事例はこちらから

【ワクワク水耕栽培2回目のブログはこちら】
→ワクワク水耕栽培~ピンチ!!
→ワクワク水耕栽培~間引き
→ワクワク水耕栽培~丸くてかわいい新芽が生えました。
→ワクワク水耕栽培~種まき二回目