子育てホメ楽住宅

子どもを叱る必要がない
【子育てホメ楽住宅】

子どもに注意ばかりしてしまう原因

毎日ほめてあげたいのに、子ども注意ばかりしていませんか?
「お片付けはしたの?」
「手は洗ったの?」
「うがいはしたの?」
「ランドセルはなおしたの?」
「明日の用意は?宿題は?」
次へ 次へ
子供がうまくできないのはなぜ?
帰宅時、靴が散らかっている、ランドセルを放り投げている、手を洗っていない、宿題をしないなど・・・
子供がうまくできないのはなぜでしょう。
子どもからすると、片付けようにも片付ける場所がない。または遠い。
すぐそこにない。すぐにできる環境にないそういったことが習慣を遠ざけているかもしれません。。
子どもを叱る前に・・・
住環境を見直す必要があるかもしれません。
だからこそ、マンションでもなく、建売一戸建てでもなく、注文住宅なのです。

規則正しい習慣は家庭で身につく

大切なのは“子どもが自分自身でできること”と“できることを増やすこと”
そのためには規則正しい習慣を身につけることがとても重要です。

教育には直接教育(国・英・数・理・社など)と間接教育(習慣形成・しつけ・道徳)があるのをご存知でしょうか。
どちらも大事ですが、とりわけ大事なのは間接教育。これは学校や塾では教えてくれません、家庭での教育が大切になります。
間接教育が規則正しい習慣づくりなのです。

お家でできる間接教育が身につく2つのポイント
とってもお手軽っ!
誰でも・すぐに・サッと始められる!
家族と一緒の時間が大事
子どもにとって家族と過ごす時間は安心を得ると同時に人との接し方を覚えていく大切な時間です。

この2つがとても大切です。

整理整頓などの「生活習慣」、宿題・復習などの「学習習慣」。
これらの習慣には、家庭内ルールを作ることが大切です。

「いつ」「どこで」「なにを」を決めると子どもが勝手に動き出します。
子育てホメ楽住宅は、子どもたちを「規則正しい習慣」へ導く理想的な環境をご提案しています。

子どもたちを「規則正しい習慣」へ導く理想的な導線とは?

規則正しい習慣へ導びくホメ楽住宅の導線プラン
「ただいま」から「おやすみ」までホメ楽導線
子ども導線のポイント