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低コスト×高耐久。“これからの資産運用”はRC造アパートで

こんにちは!大阪市で「ワクワクできる家づくり」を手がけるWAKUWAKUハウスです♪
親から土地を相続したけれど、活用方法がわからない
古くなった木造アパート、手入れも限界…
そんなお悩みを抱える方に、WAKUWAKUハウスがご提案するのは、鉄筋コンクリート造(RC造)アパートという新たな選択肢。コストを抑えながら高い耐久性を実現し、次世代に引き継げる“資産”をつくる方法です。

なぜ今「RC造」なのか?
投資用アパートといえば、建築コストの安さから木造が選ばれることも多いですが、木造は築年数が経つごとにメンテナンス費用がかさみ資産価値も下がりやすいのが現実です。特に相続で引き継いだ木造アパートは、築30〜40年を超えた時点で「解体するしかない」というケースも少なくありません。
その点、RC造アパートは耐久性に優れ、長期的に安定した賃貸経営が可能。しかも、法定耐用年数は47年(木造は22年)と長く、銀行の融資も通りやすいという大きなメリットがあります。

コスト面も安心。WAKUWAKUハウスの「RC×パネル工法」
従来、RC造アパートは「建築費が高い」と敬遠されることが多かったのも事実。しかしWAKUWAKUハウスでは、パネル工法によって建築コストを抑えたRC造アパートをご提供しています。
・最大3階建てまでOK
・地震・災害に強い
・躯体が強く、将来的な大規模修繕の負担も軽減
・賃貸住宅としての資産価値が長く保たれる

という点で、「建てて終わり」ではなく、“守りながら育てる資産”として非常に魅力的です。土地や古い建物をお持ちの方が、これからの時代に安心して始められる資産活用。それが、低コストRC造アパートという新しい選択肢です。
「うちの土地でもできるの?」「今あるアパートを建て替えるべき?」といったご相談から、いつでもお気軽にどうぞ。